Compositor: Mami Kawada
なみだのときもえがおのときも近くで
みまもっていたあおぞらままみたいで
すごくこわくて、でもおおきなそんざいで
ちからをくれたたいようはぱぱみたいに
ちずはもたずにひとりのるきしゃから
そらとたいようがきょうもかがやいてる
まるでふたりみたいに
まっててね、いってくるよ
さいこうのきぶんこのきもちわ
ささえてくれるひとがいる
だからすなおにいうよ
いつもありがとう
おやのかおいろそればかりにしていた
それは「ぜったい」なんだと思っていたから
つよくあたってじぶんせめてないた
そんなこともきっとしらないふりしてくれた
こんなそらみたいに
しんじていていってくるよ
かばんの重さもかんじない
ささえてくれるひとがいて
わたしがいるんだから
まえむいてくよ
きしゃがきざむりずむが
ここちよくどうにのって
どんどんすすんでいくさ
もっとゆけるきがする
まっててねいってくるよ
かえるばしょがそこにはある
そしてだきしめてくれる
だからすなおになるよ
いつもありがとう